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| 安達久美クラブパンゲア/ゲスト 平陸(ドラムス) |
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※都合によりレギュラーメンバーの則竹裕之は参加いたしません。
ギター・安達久美、キーボード・河野啓三、ベース・清水興によるユニット。2005年より「club PANGAEA」をスタート。2007年3月に発売した「Little Wing」が、タワーレコード・週間売り上げ J-Jazz部門にランクイン。デビューわずかに音楽シーンに旋風を起こした。3rdアルバム「L.G.B.」(CD+DVD)絶賛発売中。平陸は、ベーシストの日野賢二などと活動する中学生ドラマー。テレビ番組にも出演するなど幅広く活躍中。
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1955年 東京生まれ。76年、デビュー以来常にロックギタリストの神様として君臨し、音楽界に影響を与えるアーティストとして活躍中。
新レーベル“ZICCA”(www.zicca.net)で、自分のルーツとなるアーティストをカバーアレンジした、TRADROCKシリーズを制作中。現在、「TRADROCK "Eric" by Char」、「TRADROCK "Jeff" by Char」、「TRADROCK "The B" by Char」、「TRADROCK "The V" by Char」(DVD+CD)が絶賛発売中。
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1985年デビュー、翌年「My Revolution」がチャート1位となり、同年8月女性ソロシンガーとして日本初のスタジアム公演を成功させ、以降20年連続公演という前人未到の記録を達成。2006年からは「美里祭り」と題し、野外コンサートを続ける。今年はデビュー25周年を迎え、リリース企画第1弾として1月にデビューシングルから最新シングルまで全53曲(ボーナストラック1曲含む)入りの4枚組シングルコレクション「Song is Beautiful」をリリース。恒例の夏の美里祭りは、河口湖・札幌・福岡の3会場での開催が決定。8月25日、オリジナルアルバム17タイトルとライブアルバム1枚の計18タイトルをまとめたアルバムボックス「Wonderful Moments」をリリース。
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東京藝術大学作曲科出身。オルケスタ・デ・ラ・ルスのピアニストとしての活動(1993年国連平和賞受賞、1995年米グラミー賞ノミネート)を経てソロ活動を開始、現在まで11枚のオリジナルアルバムを発表。自身のグループをはじめ、世界的ジャズピアニスト小曽根真との共演、SING LIKE TALKINGの佐藤竹善や津軽三味線の上妻宏光、絢香、平井堅らとのコラボレートの他、モーツァルトのピアノ協奏曲などのクラシック演奏、2005年愛・地球博にてビッグバンドを率いたステージの演出、NHK「名曲アルバム」のオーケストラ・アレンジなど、活動のジャンル・形態は多岐に渡る。
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| テレマン室内オーケストラ |
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1963年主宰者・延原武春により創設され、本年創立47周年を迎える室内楽の総合団体。関西に拠点を置き、バロック音楽の普及・啓蒙に優れた功績を重ね、現在では国内外を問わずその活動の場を広げる。テレマン作曲「マタイ受難曲」、「ヨハネ受難曲」等数々の本邦初演をはじめ、そのレパートリーの豊富さは他の追随を許さない。またその演奏は海外でも絶賛され、国内外のアーティストとの共演や10枚以上のレコード・CDの出版もその積極的な活動を物語っている。主な受賞歴は、「大阪文化祭賞」、「音楽クリティッククラブ賞」、「大阪府民劇場賞」、「文化庁芸術祭優秀賞」(関西初)、「サントリー音楽賞」(関西初)等。
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| 森麻季/ソプラノ |
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プラシド・ドミンゴ世界オペラコンクールをはじめ、多数の国際コンクールに上位入賞を果たす。古典から現代までレパートリーは幅広く、コロラトゥーラの類稀なる技術、透明感のある美声と深い音楽性は各方面から絶賛され、オリンピックやメジャーリーグで国歌斉唱を行うなど、日本を代表する国際的なオペラ歌手として注目を集めている。ワシントン・アワード他多数受賞。
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| 延原武春/指揮 |
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| 日本テレマン協会代表・音楽監督・指揮者。1963年にバロック音楽を啓蒙することを活動の大きな柱としてテレマン・アンサンブル(現・テレマン室内オーケストラ)を創設。「18世紀音楽の専門家」として多くの支持を集めている。2008年、協会創立45周年記念事業・ベートーヴェンの交響曲全曲演奏等の成果に対し、「ドイツ連邦共和国功労勲章功労十字小綬章」を受章。 |
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